More than ever

ともにつくろう。「かつてない価値」を。

コンセプトメッセージ

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Introduction

はやわかり
キャッシュレス業界

日々の支払いを
自由で快適なものにする
“キャッシュレス”

諸外国に比べキャッシュレス決済比率が低いこの日本。

ゆえに、キャッシュレス業界には大きな伸び代があります。

可能性に満ちたキャッシュレス業界について、簡単にご紹介します。

Chapter 1

暮らしに浸透するキャッシュレス

いまや皆さんにとっても身近なサービスである「キャッシュレス決済」。日々の生活の中で支払いという行為をしない日は少ないはずです。その「支払い」に付加価値を与え、暮らしを便利で豊かなものにする、それがキャッシュレスです。

三菱UFJニコスが推進するキャッシュレスビジネスは、我々の日常を支える重要な役割を担っているのです。

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通勤・通学するとき
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コンビニで
お弁当を買うとき
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自販機で
飲み物を買うとき

Chapter 2

キャッシュレス業界の成長性

個人間消費のキャッシュレス決済比率は年々右肩上がりに成長していますが、
政府の掲げる目標80%まで、まだ成長余地があります。

さらに、日本の企業間取引における決済比率は、諸外国と比較して圧倒的に低いことがわかります。

個人消費では・・・

日本のキャッシュレス決済比率

決済比率

出典:経済産業省「2023年のキャッシュレス決裁比率を算出しました(1.算出結果概要)」

順調に伸びているものの

キャッシュレス決済比率は39%

(政府が掲げる将来目標は80%)

政府も、様々な国策によってキャッシュレス決済比率向上を後押ししています。(キャッシュレス・消費者還元事業、マイナポイント事業、デジタル給与支払解禁など)

企業間取引では・・・

中小企業の事業用決済金額における
カード決済が占める比率の国際比較

決済比率

出典:ビザ・ワールドワイド・ジャパン「中小企業の事業間決済におけるキャッシュレス化・デジタル化の推進」

出典:経済産業省「2023年のキャッシュレス決裁比率を算出しました(1.算出結果概要)」(左)

出典:ビザ・ワールドワイド・ジャパン「中小企業の事業間決済におけるキャッシュレス化・デジタル化の推進」(右)

中小企業の企業間取引における
日本のカード決済比率は

全体の約1%

企業間取引のキャッシュレス化は、法改正や働き方改革などが追い風となり、民間企業に限らず自治体や学校法人など、市場開拓が進んでいくことが見込まれています。

個人・法人どちらの領域も、

発展の余地が大きい

Chapter 3

キャッシュレス業界の変化対応力

不透明・不確実で先行きが見通しにくいこの時代、どんなに堅調な業界でも、
不測の事態で不況に落ち込んでしまう可能性は否定できません。

ですが、そのような中でもキャッシュレス業界は、しなやかに困難を乗り越える力を持つ業界といえます。

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例えばコロナ禍

ある日、突然変わる日常

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対面式の
コミュニケーションが激減し、
生活様式が大きく変化。

決済事業者は

「支払い」に対する
ニーズの変化に応じて

最適なソリューションを
提供し続けた

モバイルーオーダーセルフレジデリバリー請求書払い

非対面・非接触の生活様式が定着し、

キャッシュレスが新たな当たり前に

Lecture Movie

キャッシュレス業界のビジネスモデルや現状、
成長性についてお伝えする映像です。

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